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この度、日本語版声優キャストやアンバサダーを迎えて映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』公開記念舞台挨拶の実施が決定いたしました!つきましては、以下実施概要と注意事項を必ずご確認の上、ぜひ申し込みください。

◆映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』
公開記念舞台挨拶実施概要

【実施日】5月5日(火)

【実施劇場】TOHOシネマズ 六本木ヒルズ スクリーン7

【実施時間】18:00開演 ※上映前の舞台挨拶となります。終映予定20:35ごろ。

【登壇者(予定)】宮野真守、志田有彩、畠中祐、三宅健太、関智一、山下大輝、竹内栄治、西野七瀬、チョコレートプラネット、HIKAKIN ※敬称略

【チケット料金】一般:2,200円 大学生・専門学校生:1,700円 ※当日要学生証
高校生・ジュニア:1,200円 ※高校生当日要学生証/ジュニア=3歳以上
シニア:1,500円 ※60歳以上 
障がい者手帳をお持ちの方:1,200円 ※当日要障がい者手帳

※舞台挨拶の回は「2D日本語吹替版」での上映となります。
※登壇者や開催内容は予告なく変更となる場合がございますので予めご了承ください。
※プレミアムラグジュアリーシートご選択の場合は、追加料金3,000円がかかります。
※プレミアボックスシートご選択の場合は、追加料金1000円がかかります。

 

【チケット販売方法】

<チケットぴあ>にて販売いたします。
★先行抽選販売「プレリザーブ」
受付URL: https://w.pia.jp/t/super-mario-bros/
■ 申込受付期間:4月27日(月)11:00~4月30日(木)23:59
■ 抽選結果発表、引換開始:5月1日(金)
●プレリザーブとは? http://t.pia.jp/guide/prereserve.html

≪先行抽選販売に関する注意事項≫

※チケットのお申込は、お一人様4枚までとさせていただきます。
※チケット当選後の変更・払戻は出来ません。予めご了承ください。
※プレリザーブとは、事前のお申し込みの後、チケットを購入できるサービスです。
※必ずしも優先的に良いお席をご用意するものではありません。
※お申込多数の場合は抽選にて当落を決定します。(先着順ではありません)
※お申込は受付期間中ならいつでも可能です。(メンテナンス時間をのぞく)

●チケット購入に関するお問合わせは、
http://t.pia.jp/help/ までお願い致します。

 

≪その他の注意事項≫

  • 転売・譲渡目的でのチケットの転売・譲渡は決して行わないでください。
  • 当イベントは、天候その他やむを得ぬ事情により、主催者の判断で事前の通知なく中止・変更となる場合がございます。
  • 特別興行の為、前売鑑賞券・各種招待券は、ご使用いただけません。
  • お席はお選びいただけません。
  • 全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
  • 場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
  • 会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。

≪当日の注意事項≫

  • 登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。当日および事前の郵送もお断りいたします。予めご了承ください。
  • 車いすをご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。
    また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

以上、ご来場いただくお客様におかれましては、何卒ご理解とご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

本日、日本公開を目前に控えた『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の日本語版プレミアム試写会が開催され、吹替キャスト他の総勢12名の豪華ゲストが登壇しました。“スーパーマリオブラザーズ生誕40周年”にふさわしい特別なイベントとなりました。

MCの呼び込みにより、日本語版声優キャストとアンバサダー総勢11名が一挙に登壇。マリオ役の宮野真守、ピーチ姫役の志田有彩、ルイージ役の畠中祐、クッパ役の三宅健太、キノピオ役の関智一、クッパJr.役の山下大輝、ロゼッタ役の坂本真綾は、それぞれ演じたキャラクターのボイスを披露しながら挨拶しました。続いてアンバサダーの西野七瀬は「前作もアンバサダーをさせていただいて、まさか今回もお声がけいただけると思っていなかったので、嬉しさ2倍、ワンアップキノコをもらったような気持ちで盛り上げていけたらと思います。」、HIKAKINは「ブンブンハローギャラクシー! 記念すべき日に呼んでいただいて光栄です。」とそれぞれコメント。さらにチョコレートプラネットの松尾が挨拶し、長田も「いつかマリオに携われる仕事ができたらいいなと思っていたら、今回このようなお話をいただきまして、松尾と一緒にめちゃくちゃ喜びました。今回、精一杯盛り上げさせていただきます。」と続きました。

前作が大ヒットを記録した際の周囲からの反響について尋ねられると、宮野は「自分自身がマリオになれたことが誇らしかったのですが、周りの方も喜んでくれて、一緒に大ヒットを楽しむことができたのがすごく幸せな気持ちでいっぱいでした。」、志田は「こんなに素敵な作品に携わることができたんだな。観た人がたくさんいてくださって、びっくりという感じでした。」、畠中は「スタッフさんのお子さんが100回以上観たと伺いまして、本当にうれしかったです。家族で楽しんでいるという方々も多くて。」、三宅は「親戚の子どもたちがこぞって寄ってきてくれて、嬉しい限りでした。マリオはすごい!」と、それぞれ振り返った。そんな中、関は「田舎の親戚が、キノコをたくさん送ってくれました。」とまさかのエピソードを披露し、会場は笑いに包まれました。

今作から新たに出演となる坂本と山下には、世界的なヒット作への参加が決まった際の心境を質問。山下は「前作は映画館で観させていただいたんですが、その時、マリオを観ながら食べるポップコーンが極上だなと思っておりました。今回まさか携われると思っていなかったので、とにかくうれしかったです。」と喜びをにじませ、坂本は「誠心誠意演じさせていただきました。」と収録を振り返りました。

前作に続きアンバサダーを務める西野とHIKAKIN。今作でも就任したことについて西野が「絶対、前作以上の盛り上がりになるだろうなと思いました。新作公開のニュースがあった時も『楽しみ』という声が私にまで届いていたので嬉しかったです。」と語ります。HIKAKINは「YouTubeをやっていくなかで、マリオがターニングポイントで。ビートボックスを披露したことで見ていただけたんです。あと、ゲームボーイのスーパーマリオランドの発売日に生まれたんです。」と“運命的な繋がり”に笑顔を見せました。一方、今作で初めてアンバサダーに就任したチョコレートプラネットの2人は、長田が「新作どうなるんだろうと思っていたら、まさか今回『ザ・スーパーマリオギャラクT』とのことで。」とボケると、宮野がすかさず「Tじゃないんですよ!」とツッコミ。松尾も「これを機にチョコレートプラネットじゃなく、改名しようかなと。」と続け、長田が「チョコレートギャラクシーに」と重ね、宮野が「じゃあ、改名するんですか?」と再びツッコむと、松尾は「改名します!」と断言し、会場を笑わせました。

一足早く本作を堪能したアンバサダー陣。感想を聞かれると、西野は「作品内に散りばめられた多くのイースターエッグに注目してほしいです。」とおすすめ。HIKAKINは「まったく退屈なところがなくて、全部が見どころみたいな感じで。超感動しました。」、長田は「ゲームの中にいるかのような臨場感がすごくてテンションが上がりました。ぜひ劇場の大画面で観てほしいですね。」、松尾は「目がずっと楽しい。世代関係なく楽しめる作品でした。」と、それぞれ興奮冷めやらぬ様子で語りました。

続いて西野がアンバサダーを代表し、キャストへ「声のお芝居をする中で意識したことや、どうやってキャラクターを作っていったのか教えてください」と質問。これに対し宮野は「前作がマリオの成長ストーリーで、青年のリアルな心情から始まって、そこからヒーローになっていくというものだったんですけど、今作は頼もしくなったマリオから始まります。色々なキャラクターとの関係性も成長しているんですが、特にピーチ姫とのシーンに注目してほしいです。」、志田は「可愛いだけでない、強くてかっこいいピーチ姫になれるよう頑張りました。」、畠中は「お兄さんへの気持ちを大切に。愛をもって描けるように意識しました。」、三宅は「王としての強さ、やんちゃな感じも意識していました。本作に関しては(親として)トーンの違うクッパも。彼(山下)と一緒にクッパを作っていきました。」、関は「本作は(可愛いの)ライバル、ヨッシーが出てきたので、さらに“可愛い”を意識しました。」、山下は「ところどころに感じるカリスマ性や自信満々なところもあったりするんですけれども、無邪気さを前面に出せたら、と思い演じさせていただきました。“対マリオ”と“対お父さん”の違いも見ていただきたいです。」、坂本は「見た目の通り、母性的な存在という部分と、どんな場面でも心が折れない気持ちというものを全編通して持ち続けながら演じました。」と、それぞれ役作りやこだわり、注目ポイントを明かしました。

ここで、任天堂株式会社代表取締役フェローであり、本作プロデューサーの宮本茂が登壇。来場者にとってサプライズとなる“マリオの生みの親”の登場に、会場からは大きな拍手が送られました。前作に続き、イルミネーション創業者で代表のクリス・メレダンドリと共同でプロデューサーを務めた本作。世界的ヒットを受け、ついに4月24日(金)に日本公開を迎える心境を聞かれると、宮本は「まだまだこれからなんですけれどもすごいプレッシャーです。すごいメンバーに揃ってもらって。実は日本はローカライズではなくて日本語版なんです。脚本も最初から日本語で書いています。追い打ちをかけられるようにみなさんと一緒に頑張ります!」と意気込みました。さらに本作に込めた思いについても「前作を引き継いでなにかを作るということと、新しいネタを入れていきたいというところで。一作目は自己紹介のような形ですが、今回はキャラクターが定着してきています。それぞれのキャラクターをどんな風に広げていけるかがすごく楽しみで、だいぶできたかなと思います。」と振り返りました。

中盤、クリス・メレダンドリからのビデオメッセージが披露されました。メレダンドリは「どうも。クリス・メレダンドリです。イルミネーションの皆を代表して今夜『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』をお披露目できて光栄です。宮本茂さんや任天堂の方々と働けたことは私たちの誇りです。これからご覧いただくのは、任天堂とイルミネーションの才能あふれる作家たちによる、すばらしいコラボレーションが生み出した結晶です。しかも今年は“スーパーマリオブラザーズ40周年”の記念すべき節目。いま本作を分かち合えることに特別な意味を感じます。マリオ誕生に至った創造性、イマジネーション、芸術性、みなぎる冒険のスピリットこそ、私たちが世代を超えて観客に届けたいことの核心です。そして最高な日本語版キャストのみなさん。傑出したパフォーマンスをありがとうございます。それでは映画をお楽しみください。」とコメントを寄せました。これを受け宮本は「クリスさんが僕らをハリウッドに連れて行ってくれました。彼は最初から、劇場で観てもらう価値があるものは何か、ということをすごく考えていました。」と語りました。

次に、宮野と畠中へ質問が投げかけられます。マリオブラザーズの新たな冒険が描かれる今作について、前作と比べたマリオとルイージの変化、そして新たな魅力を尋ねられると、宮野は「アフレコの段階から、前作があるからこそ迷いなく進めてこられました。ルイージがマリオをサポートする姿とか、マリオに引っ張られるだけじゃないルイージの成長もあったので、まさにスーパーマリオブラザーズが頼もしく成長して冒険をしているというのが観ていただけると思います。」、畠中は「アドリブで掛け合うことが結構あったんですが、そこのタイミングだったりテンポ感が前作よりもできている気がして楽しかったですね。」とそれぞれ回答しました。

続いて、HIKAKINが宮本に本作の舞台設定を“ギャラクシー”に決めた過程や理由を尋ねると、宮本は「クリスさんから『ギャラクシーをやってみたい。』と言われ、ピッタリだなと。これからマリオの映画の世界ってこんな風に展開するのか、というのがギャラクシーだとすごく見えたので。ニューヨークの上にあるギャラクシーではなく、キノコ王国の上にあるギャラクシーだとなって、一気に話が進みました。」と裏話を披露。さらに松尾が、本作でヨッシーを登場させた理由を聞くと、宮本は「実はヨッシーはドナルド・グローヴァーさんという役者さんで、全世界同じ(声優)なんですよ。」と声優にまつわる話題を明かしつつ、「前作で実は旅する途中で出てくるんです。ただちょっと出てくるだけで。次回はヨッシーを本格的に出そうとチームも温まっていました。」と語りました。その後、松尾がヨッシー役を立候補し、七色のヨッシーの声真似を披露して場内を沸かせました。

イベント終盤、登壇者を代表して宮野と宮本が来場者へメッセージを送りました。宮野は「この映画は夢が詰まっております。スーパーマリオは世界中の人に、全世代の人に愛されているなと思いました。その要素が映画の中にたくさん組み込まれています。それって制作陣の愛でもあるなと非常に思ったんです。ぜひ皆さん、我々と一緒に冒険しましょう!」、宮本は「あっという間の109分です。色んなキャラクターが出てきます。数えられないくらいです。楽しんでください!」と、それぞれ言葉を届けました。

最後は来場者と一緒に“マリオのポーズ”と掛け声を行う流れに。宮野の「今年のゴールデンウィークは、『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』に!」の呼びかけに続き、会場全員で「レッツ・ア・ゴー!」。熱気に包まれたまま、イベントは幕を閉じました。

日本の公開より一足早い4月1日(水)より多数の地域で大ヒット公開中の、映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は、3週目となるBox Officeにおいてもその勢いはとどまることなく、北米では4月17(金)~19日(日)の週末3日間の興行で35,000,000ドル(約55億6,500万円 1ドル159円換算)、累計355,247,060ドル(約564億8,428万円)と2026年公開作品の記録を更新し続けています。
インターナショナルも引き続き好調で累計392,230,000ドル(約623億6,457万円)となり、4億ドル目前に迫りました。
ワールドワイドにおいては、累計興行成績が747,477,060ドル(約1,188億4,885万円)と7億ドルを突破する記録的な大ヒットで躍進中です。(Box Office Mojo調べ_4/20現在の暫定成績となります)

公開日に向けて盛り上がりを見せている『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』ですが、4月25日(土)から全国5都市で行われる特別展示&イベントが決定しました。

◆『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』公開記念!
スターリングであそんで、キャラクターマグネットを手に入れよう!

展示されるスターリング前のボタンを回して頂くと、ルーレットが止まったキャラクターのマグネットをプレゼント!会場にお越し頂き、ご参加お待ちしております!

※会場イメージ

<東京会場>
日時:4/25(土)- 4/26(日) 11:00~19:00
場所:アーバンドック ららぽーと豊洲〈ららぽーと豊洲1〉 センターエントランス

<札幌会場>
日時:5/3(日)- 5/4(月祝) 11:00~19:00
場所:COCONO SUSUKINO 3階屋内広場

<大阪会場>
日時:5/16(土)- 5/17(日) 11:00~19:00
場所:阪急大阪梅田駅 1F中央WEST広場

<福岡会場>
日時:5/23(土)- 5/24(日) 11:00~19:00
場所:福岡三越 ライオン広場

<名古屋会場>
日時:5/30(土)-5/31(日) 11:00~19:00
場所:KITTE名古屋 イベントスペース

※天候などの理由により、予告なく開催期間が変更になる場合があります。

 

◆ノベルティ(マグネット・全7種)

※おひとり様1回まで
※マグネットは無くなり次第終了とさせていただきます。

本日、明治神宮野球場にて『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』ナイターが開催!マリオ役を務める宮野真守が始球式に登板し、見事なピッチングも披露しました。

大勢の野球ファンに拍手で迎えられながら、宮野はスタメン発表に挑戦。観客は大いに盛り上がりを見せました。続いて、本作の公開日である4月24日(金)と同じ背番号424番のユニフォームを身に纏った宮野が、マリオとルイージとともにグラウンドへ登場。客席からは「マリオー!」「ルイージ!」のコールも見られました。そして緊張感に包まれる中、大きく振りかぶって投げたボールは放物線を描きながらノーバウンドで捕手の元へ。観客からはたくさんの拍手が起こり、宮野は思わずマリオのポーズを披露。熱気冷めやらぬまま宮野、マリオ、ルイージはグラウンドを後にし、試合開始を迎えました。

登板後、囲み取材に応じた宮野は、自身の投球の点数を尋ねられると「初めてだったので緊張しました。実は練習の時はど真ん中だったんです。だから本番も狙っていきたかったんですけど、少し外れてしまったので97点ですね。ストライクにいかなかったのでマイナス3点だけど、バッチリ届いたんで良かったと思います」と笑顔を見せました。さらに自身のユニフォームを指さしながら「424は映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の公開日なので、ぜひ皆さんに劇場で観ていただきたいです!始球式はノーバウンドで届いたので、これで映画にも勢いが付くかなと思います。」と、感想を述べました。

日本公開もいよいよあと5日!引き続きお楽しみにお待ちください。

4/18(土)21時~放送予定の『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』(土曜プレミアム)に合わせてXにて本日限定の地上波放送記念クイズキャンペーンを開催!

【参加方法】
1.映画公式SNSアカウントをフォロー
X:@mariomoviejp
2.クイズ出題投稿に対して、Xにて引用リポストで、全5問の答えをご投稿ください。

※キャンペーン終了までフォローを外されないようご注意ください。
※ご参加いただく際は必ずアカウントの投稿を“公開”にした状態で参加ください。ご投稿が非公開の場合は参加とみなされませんのでご注意ください。

【キャンペーン期間】
4月18日(土)23:59まで

【プレゼント】
映画オリジナルグッズセット:50名様

※写真はイメージです。
※賞品の組み合わせはお選びいただけません。
※賞品の転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。

【パッケージ情報】

『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』
4K Ultra HD+ブルーレイ: 7,260 円 (税込)
Blu-ray: 2,075 円 (税込) / DVD: 1,572 円 (税込)
発売・販売元: 株式会社ハピネット・メディアマーケティング
(C) 2023 Nintendo and Universal Studios. All Rights Reserved.
※記事公開時の情報です。
https://happinet-p.com/jp3/releases/gnxf-2853

 

【応募規約】

スーパーマリオブラザーズクイズキャンペーン(以下、「本キャンペーン」といいます。)は、東宝東和株式会社(以下、「当社」といいます。)が主催いたします。

注意事項

  • 本キャンペーンはXからご応募いただけます。
  • お一人様につき1回のみ当選可能です。同じアカウントから複数回応募することは可能ですが、お一人様で複数のアカウントから応募された場合は、一つのアカウントからの応募のみを有効とし、それ以外は無効とさせていただく場合があります。(複数の種類のSNSから応募することや同じアカウントから複数回応募することは可能です)
  • プレゼントの応募は日本国内在住の方に限らせていただきます。
  • 20歳未満の方は保護者の同意を得てからご応募ください。13歳未満の方はご自身ではご応募いただけません。保護者にご応募いただいてください。
  • 本キャンペーン、その内容、期間、賞品等は、諸般の事情により予告なく中止または変更される場合がございます。本キャンペーンの中止、または変更により生じるいかなる損害についても、当社および当社が委託するキャンペーン運用会社(以下、「キャンペーン運用会社」といいます。)が責任を負うものではございません。
  • 投稿やリポスト・シェア時には、個人が特定される内容情報や第三者に損害が生じるおそれのある権利を侵害する内容、公序良俗に反する内容など、不適切な表現を含めないようご注意ください。不適切と判断した場合には応募を無効とさせていただきます。尚、投稿内容に関して何らかの責任問題が発生した場合は、投稿者が一切の責任を負うこととします。
  • 当社が不正行為または虚偽情報による応募と判断した場合、その応募および当選権利は無効となります。また、その際に発生した損害についても当社およびキャンペーン運用会社は責任を負いません。
  • 通信の際の接続トラブルにつきましては、責任を負いかねます。予めあらかじめご了承ください。
  • インターネット通信料・接続料はお客様の負担となります。
  • 本キャンペーンのために投稿された内容は、映画『スーパーマリオギャラクシー・ムービー』プロモーションのために使用する場合がございます。公式サイト、公式SNSおよび告知媒体(雑誌・新聞・TV・WEBサイト)にも 掲載される可能性があります。使用に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。あらかじめご了承ください。また、使用方法やデザインに関しては、当社および当社委託先に一任するものとさせていただきます。
  • 当該使用と本キャンペーンにおける選考は関係ありません。予めご了承ください。

当選発表および賞品発送について

  • 当選者には映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』X(旧Twitter)公式アカウント(https://x.com/mariomoviejp)から、当選をお知らせするメッセージを送信させていただきます。Xチャット受信のため、事前にパスコード設定をお願い致します。
  • ご当選者の方には、当選者のお名前、ご住所、お電話番号等、必要な情報をご入力いただく当選者用フォームをご案内いたします。フォーム入力の期限日までにご入力が確認されない場合、当選が無効となります。
  • 当選者ご本人と連絡がつかない場合、当社の指定する方法により賞品受領の意思が確認できない場合、指定された期日までに必要な情報を登録していただけない場合等には、当選をご辞退されたものとみなします。
  • 当社の判断で応募に関して不正があったと認められた場合には、当選を無効とさせていただきます。
  • 当選の権利はご当選者本人限りのものとし、換金、他人への譲渡、インターネットオークション等への出品行為は禁止いたします。また、他の賞品への変更等のご依頼もお受けいたしかねます。
  • 応募数、当選情報等、本キャンペーンの結果に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 賞品はお選びいただけません。到着まで楽しみにお待ちください。

個人情報取り扱いについて

  • 当選者からお預かりした個人情報の管理については、当社および当社の業務委託先・株式会社ガイエが責任をもって対応するものとし、個人情報の保護に関する法律ならびにこれに関連する法令およびガイドライン等を遵守し、細心の注意を払って取り扱います。また、ここに記載のない事項につきましては、当社が制定する「個人情報保護ポリシー」の規定に従うものとします。
  • 当選者からお預かりした個人情報は、本キャンペーンの当選のご案内、ご本人様確認、賞品発送の目的以外に利用することはございません。本キャンペーン終了後に適切な方法により消去し、または情報が記録された媒体を安全な方法で廃棄します。
  • 当社は、法令により認められた場合を除き、ご本人の同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供しません。

免責事項

  • 選考方法、応募受付の確認、当選・落選についてのご質問等、本キャンペーンの結果に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。あらかじめご了承ください。
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本作の日本公開に先立ち、アンバサダーに前作に引き続いて西野七瀬さん、HIKAKINさんが決定!就任コメントと全国公開を楽しみにしている方へメッセージも届きました。
さらに、本作で初めてチョコレートプラネットさんのアンバサダー就任も決定いたしました。

西野七瀬さん

Q.1前作から引き続きアンバサダーに就任したお気持ち。
もう一度アンバサダーに就任させていただけるなんて光栄です。
前作以上に盛り上げていけるよう 映画の魅力とマリオ愛をお届けできたらと思います。

Q.2本作では広大な「宇宙」を舞台にマリオブラザーズが活躍しますが、スケールアップしたポイント、見どころを教えてください。そして公開を楽しみにしている方にメッセージをお願いします。
今作の舞台である 宇宙の映像美と、マリオたちの躍動感に圧倒されました。
みなさんの期待を超える冒険が始まります!
ぜひ楽しみに待っていてください。

 

HIKAKINさん

Q.1前作から引き続きアンバサダーに就任したお気持ち。
前作に続いてアンバサダーを務めさせていただけること、本当に光栄です!
僕の人生を変えてくれたマリオとこのような形で関わることが出来て、夢みたいです。
今回も作品の魅力を全力でお届けできるように頑張ります!

Q.2本作では広大な「宇宙」を舞台にマリオブラザーズが活躍しますが、スケールアップしたポイント、見どころを教えてください。そして公開を楽しみにしている方にメッセージをお願いします。
待望の新作ということで、僕自身もめちゃくちゃ楽しみにしています!
大人から子どもまで楽しめる最高の作品になっていると思いますので、ぜひ劇場で体感してください!
一緒に盛り上がりましょう!

 

チョコレートプラネットさん

Q.マリオについて、そして公開を楽しみにしている方へメッセージをお願いします。
今ではどこでも見かけるマリオですが、ゲームで初めてマリオの世界に触れた時のことを思い出します。本作ではヨッシーが大活躍します!能力を生かして活躍するだけでなく、本当に可愛いのでぜひ劇場で見て欲しいです。

この度、映画公開を記念して関西限定でOsaka Metro御堂筋プレミアムライナー“ギャラクシー号”運行が決定し、車両内(1編成、全10車両)が『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の世界に装飾されます。

こちらの車内ではマリオ・ピーチ姫・ルイージ・クッパ・キノピオ・クッパJr.・ロゼッタなどのキャラクターたちが大集合するビジュアルで装飾が施されています。座席上には宇宙を旅する星の子のチコをあしらい、フロアにも映画ロゴを展開し、ギャラクシーの世界を表現しており、大阪を南北に走る御堂筋線車内に一歩足を踏み入れると、想像を超える宇宙への冒険が始まります。

※車両展開のイメージです。

映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』公開記念
Osaka Metro御堂筋プレミアムライナー装飾列車概要

【運行期間】
2026年4月19日(日)~2026年5月2日(土)

※運行ダイヤは公表しておりません。駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。
※運行期間には運休日を含みます。

日本の公開より一足早い4月1日(水)に、北米を含む多数の地域で公開となった映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』ですが、公開2週目となるBox Officeにおいてもその勢いはとどまることなく、北米では4月10(金)~12日(日)の週末3日間の興行で69,000,000ドル(約110億1,861万円)、累計308,117,135ドル(約492億323万円)と早くも3億ドルを突破しました。
インターナショナルでも新たに公開となったポーランドでオープニングNo.1ヒットを記録するなど、累計で320,648,000ドル(約512億428万円)と、インターナショナルでも3億ドルを突破しました。
さらに、ワールドワイドにおいては、累計興行成績が628,765,135ドル(約1,004億750万円)となり、日本円にして早くも1,000億円を突破する記録的な大ヒットで躍進中です。

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